Teams会議の録画方法を徹底解説!文字起こし・主催者以外の録画も完全ガイド

※当ブログではリンク先にプロモーションを含みます。

Teams会議の録画方法を徹底解説!文字起こし・主催者以外の録画も完全ガイド

「Teams会議の録画ってどうやるんだろう?」「録画したいのに、ボタンがどこにあるかわからない…」そんな悩みを抱えたことはありませんか?

テレワークやリモート会議が当たり前になった今、Microsoft Teams(チームズ)の録画機能は、会議の振り返り・議事録作成・情報共有において欠かせないツールになっています。しかし、「録画の始め方がわからない」「主催者以外は録画できないの?」「文字起こしって何?」など、疑問を抱えたまま使っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、Teams会議の録画方法をゼロからわかりやすく解説します。録画の開始・停止・保存先・共有方法はもちろん、主催者以外が録画する方法、文字起こし(トランスクリプト)機能の使い方まで、丸ごとカバーします。

この記事を最後まで読めば、Teams録画に関する疑問がすっきり解消され、明日の会議からすぐに使える知識が手に入ります。議事録作成の手間を大幅に削減し、会議の生産性をグッと高めましょう!


目次

1. Teams録画(レコーディング)機能とは?

Teams録画(レコーディング)機能とは、Microsoft Teams上のオンライン会議・通話・ウェビナーを動画として記録する機能です。録画されたデータは、参加できなかったメンバーへの共有や、会議内容の振り返り、議事録の作成に活用できます。

Teams録画の主な特徴を以下にまとめます。

特徴内容
記録できる内容映像・音声・画面共有・チャット
保存形式MP4形式(動画ファイル)
保存先OneDrive または SharePoint(クラウド)
録画通知録画開始時に参加者全員に自動通知される
文字起こし連携録画と同時に文字起こし(トランスクリプト)も開始可能

Teams録画のメリットは大きく3つあります。①会議の記録を動画で残せるので後から内容を確認できる、②議事録作成の手間が大幅に削減できる、③欠席者や外部メンバーとも簡単に情報共有できる点です。


 

スポンサーリンク

2. 録画できるプランと条件を確認しよう

Teams録画機能を使うには、特定のMicrosoft 365ライセンス(有料プラン)が必要です。無料版のTeamsでは録画機能を利用できません。まずご自身のプランを確認しましょう。

録画機能が使えるプラン一覧

プラン名録画文字起こし参考月額(税別)
Teams 無料版❌ 不可❌ 不可無料
Teams Essentials❌ 不可❌ 不可約¥599/月・人
Microsoft 365 Business Basic✅ 可✅ 可約¥899/月・人
Microsoft 365 Business Standard✅ 可✅ 可約¥1,874/月・人
Office 365 E1/E3/E5(法人向け)✅ 可✅ 可要問い合わせ
Microsoft 365 Personal/Family✅ 可(個人利用)条件あり約¥1,490/月〜

※料金は2025年時点の参考価格です。最新の価格はMicrosoft公式サイトでご確認ください。

ポイント:録画機能を使いたい場合は、最低でも「Microsoft 365 Business Basic」以上のプランへの加入が必要です。また、社内の管理者が録画・文字起こし機能のポリシーを有効にしている必要があります。


 

スポンサーリンク

3. 【PC版】Teams会議の録画方法・手順

PC(デスクトップアプリまたはブラウザ版)でTeams会議を録画する手順を、わかりやすくステップごとに解説します。

録画を開始する手順

  1. Teams会議に参加する(または新しい会議を開始する)
  2. 会議コントロールバーの「…」(その他のオプション)をクリックする
  3. メニューから「レコーディングと文字起こし」を選択する
  4. 「レコーディングを開始」をクリックする
  5. 会議参加者全員に「会議が録画中です」と通知が表示される

録画が開始されると、画面左上に赤い「●REC」マークが表示されます。これが録画中のサインです。

録画を停止する手順

  1. 会議コントロールバーの「…」(その他のオプション)をクリックする
  2. メニューから「レコーディングと文字起こし」を選択する
  3. 「レコーディングを停止」をクリックする
  4. 確認ダイアログで「停止」をクリックする

また、会議が終了すると録画も自動的に停止されます。録画データはクラウド(OneDriveまたはSharePoint)に自動保存されます。

録画操作まとめ(フロー図)

ステップ操作備考
会議に参加・開始主催者・発表者権限が必要
「…」→「レコーディングと文字起こし」をクリック会議ツールバーから操作
「レコーディングを開始」をクリック参加者全員に通知が届く
会議内容が録画される画面左上にRECマーク表示
「レコーディングを停止」または会議終了自動でクラウドに保存される

注意:1つの会議で同時に録画できるのは1人だけです。複数人が同時に録画することはできません。


 

スポンサーリンク

4. 【スマホ版】Teams会議の録画方法

スマートフォン(iOS・Android)版のTeamsアプリでも録画は可能です。ただし、PC版と操作手順が少し異なります。

スマホでの録画開始手順

  1. Teamsアプリで会議に参加する
  2. 会議画面下部の「…」(その他)をタップする
  3. メニューから「レコーディングを開始」をタップする
  4. 録画が開始される(参加者に通知が届く)

スマホ版の注意点

項目PC版スマホ版
録画機能✅ 利用可✅ 利用可
文字起こし(リアルタイム表示)✅ 利用可✅ 利用可(表示のみ)
文字起こしのダウンロード✅ 可能❌ 不可(会議後ダウンロード不可)
操作のしやすさ◎ 快適△ 画面が小さい

スマホ版では文字起こしのダウンロードができないため、後で内容を確認・保存したい場合はPC版でのご利用をおすすめします


 

スポンサーリンク

5. 主催者以外でも録画できる?権限と対処法

「自分は参加者なのに録画したい…」というケースはよくあります。Teams録画の権限ルールを正しく理解して、スムーズに対処しましょう。

録画できる人・できない人

Teamsの標準機能では、録画できるのは以下の条件を満たす人だけです。

役割録画の可否備考
会議の主催者(開催者)✅ 可能デフォルトで録画権限あり
共同開催者✅ 可能主催者と同等の権限
発表者(主催者と同組織のメンバー)✅ 可能(条件あり)主催者から権限を付与された場合
一般参加者(出席者)❌ 不可(デフォルト)主催者から権限付与が必要
外部ゲスト・他組織のユーザー❌ 不可標準機能では録画できない

主催者以外が録画する方法

主催者以外が録画したい場合、以下の方法が有効です。

  1. 主催者に「発表者」権限を付与してもらう
    • 主催者が会議の設定で参加者を「発表者」に変更することで、録画権限が付与されます。
    • 設定方法:会議の「参加者の管理」→対象ユーザーを右クリック→「発表者にする」
  2. 主催者に共同開催者として設定してもらう
    • 会議招待メールの作成時や、会議の設定画面から共同開催者を追加できます。
  3. 外部の画面録画ツールを使用する
    • PC標準機能(Windowsの場合は「Win + G」のゲームバー、Macの場合はQuickTime Player)を使って画面録画する方法があります。
    • ただし、録画することは必ず参加者全員に事前に告知・同意を得ることが大切です。無断録画はトラブルの元になります。

大切なポイント:Teamsの標準録画機能を使えば、録画開始時に参加者全員に通知が届きます。これは録画の透明性を確保するためのTeamsの仕様です。参加者への配慮を忘れずに活用しましょう。


 

スポンサーリンク

6. 録画の保存先はどこ?OneDriveとSharePoint

Teams録画データは、会議の種類によって保存先が自動的に変わります。「録画したのにどこに保存されたかわからない!」という方のために、保存先のルールをわかりやすく整理しました。

保存先の違い(会議の種類別)

会議の種類保存先確認場所
通常のTeams会議
(チャネル外・スケジュール会議)
主催者のOneDriveOneDrive → 「レコーディング」フォルダ
チャネル会議SharePoint(チームサイト)チャネルの「ファイル」→「レコーディング」フォルダ
1対1・グループ通話録画開始者のOneDriveOneDrive → 「レコーディング」フォルダ

最新の仕様(2024年以降)では、通常会議の録画は「録画開始者」ではなく「主催者のOneDrive」に保存されるように変更されています(Microsoft公式情報より)。チャネル会議の場合はSharePointに保存されます。

録画データの保存期間について

Teams録画データには、デフォルトで有効期限(保存期限)が設定される場合があります。管理者の設定によっては一定期間後に自動削除されることがあるため、重要な録画は早めにダウンロードまたは別途保存することをおすすめします。

詳しくはMicrosoft公式ドキュメント(Teams会議レコーディングの保存とアクセス許可)をご参照ください。


 

スポンサーリンク

7. 録画データのダウンロード・共有方法

録画したデータをダウンロードしたり、チームメンバーに共有したりする方法を解説します。

OneDriveから録画をダウンロードする手順

  1. ブラウザでOneDriveにアクセス、またはTeamsのチャットから録画リンクをクリック
  2. 「マイファイル」→「レコーディング」フォルダを開く
  3. ダウンロードしたい録画ファイルを選択する
  4. 上部メニューの「ダウンロード」をクリックする
  5. MP4形式でローカルに保存される

SharePointから録画をダウンロードする手順(チャネル会議の場合)

  1. Teamsのチャネルを開き、「ファイル」タブをクリックする
  2. 「レコーディング」フォルダを開く
  3. 対象の録画ファイルを選択する
  4. 上部メニューの「ダウンロード」をクリックする

録画リンクを他のメンバーに共有する方法

  1. Teams会議のチャット欄に録画リンクが自動投稿されるので、そのリンクを共有する
  2. または、OneDrive/SharePointで録画ファイルを選択し、「共有」→「リンクをコピー」で共有リンクを送付する

ダウンロード権限について

録画データをダウンロードできるのは、デフォルトでは録画開始者と会議の主催者のみです。他のメンバーが録画をダウンロードするには、主催者がOneDriveまたはSharePointで権限を追加する必要があります。


 

スポンサーリンク

8. Teams文字起こし(トランスクリプト)の使い方

Teams録画と合わせてぜひ活用したいのが、文字起こし機能(トランスクリプト/トランスクリプション)です。会議中の発言をリアルタイムで自動的に文字化する機能で、議事録作成の手間を大幅に減らしてくれます。

文字起こし機能の概要

項目詳細
機能名トランスクリプト(Transcription)
対応言語日本語を含む34カ国語以上
利用条件Microsoft 365 Business Basic以上のライセンス、管理者によるポリシー有効化が必要
保存形式.docx形式(Word)または.vtt形式でダウンロード可能
利用端末PC(デスクトップアプリ・Webブラウザ)。スマホはリアルタイム表示のみ
翻訳機能利用者ごとに表示言語を変更可能(リアルタイム翻訳)

文字起こしを開始する手順(PC版)

  1. Teams会議に参加・開始する
  2. 会議コントロールバーの「…」(その他)をクリックする
  3. 「レコーディングと文字起こし」を選択する
  4. 「文字起こしの開始」をクリックする
  5. 言語の確認ポップアップで「日本語(日本)」を選択して「確認」をクリックする
  6. 会議右側に文字起こしパネルが表示され、リアルタイムで発言が文字化される

文字起こしを停止・ダウンロードする手順

  1. 「…」→「レコーディングと文字起こし」→「文字起こしを停止」をクリックする
  2. 会議終了後、Teams会議チャット欄に文字起こしデータのリンクが表示される
  3. リンクをクリックし、「ダウンロード」から.docxまたは.vtt形式でダウンロードできる

ライブキャプションとトランスクリプトの違い

機能ライブキャプショントランスクリプト
表示場所画面下部に字幕として表示会議右側のパネルに表示
話者の名前表示なし話者名が表示される
保存・ダウンロード❌ 不可✅ 可能(.docx / .vtt)
利用ライセンス無料プランでも利用可能有料ライセンスが必要

後で議事録として活用したい場合は、トランスクリプト機能(有料)の使用をおすすめします。ライブキャプションは字幕として会議中に表示されるだけで、保存できません。

文字起こしの精度を上げるコツ

  • マイク品質の良いヘッドセットを使用する
  • 周囲の騒音を減らす(静かな環境で会議に参加する)
  • ゆっくり、はっきりと話す
  • 専門用語や固有名詞は事前に確認・補正する(文字起こし後に修正も可能)

 

スポンサーリンク

9. Teamsの録音(音声のみ)について

「映像は不要で、音声だけ録音できればよい」という場合もあると思います。Teams標準のレコーディング機能は映像・音声・画面共有をすべて含む動画録画であり、「音声のみ」の録音機能は標準では提供されていません。

Teams録音に関するQ&A

質問回答
音声だけを録音できる?Teams標準機能では不可。動画録画(音声含む)のみ対応
録音ファイルを音声のみにしたい録画後にMP4から音声を抽出するツールを使う方法がある
ICレコーダーやスマホで別途録音できる?技術的には可能だが、必ず参加者全員の同意を得ること
文字起こしだけ使いたい録画せずにトランスクリプト(文字起こし)だけ開始することも可能

おすすめの方法:「音声の記録」が目的であれば、Teamsのトランスクリプト(文字起こし)機能を活用するのが最も効率的です。発言が自動的にテキスト化されるため、録音データよりも後から内容を確認しやすくなります。


 

スポンサーリンク

10. 録画をもっと活用するコツと注意点

Teams録画機能をより効果的に活用するためのコツと、知っておきたい注意点をまとめました。

活用コツ

① 録画と文字起こしを同時に使う

録画と文字起こしは同時に開始できます。文字起こしデータを活用すれば、録画をすべて見直さなくても特定の発言を素早く検索・確認できます。議事録作成の時間が大幅に短縮されます。

② 会議終了後すぐにリンクを共有する

録画が保存されると、Teams会議チャットに録画リンクが自動投稿されます。このリンクを欠席者や関係者に共有することで、スムーズな情報展開ができます。

③ Microsoft Copilotとの連携(上位プランのみ)

Microsoft 365 CopilotライセンスがあるとTeams録画・文字起こしをもとにAIが自動で会議のサマリー(要約)やアクション項目を生成してくれます。議事録作成をさらに効率化できます。

④ 定期的に録画データを整理する

OneDriveやSharePointに録画データが蓄積されると、ストレージを圧迫します。定期的に不要な録画は削除し、重要なものは適切なフォルダに整理することをおすすめします。

注意点

注意事項内容
同意の取得録画を開始する前に、参加者全員の同意を得ることが重要です。Teamsは録画開始時に自動通知しますが、事前告知も行いましょう
個人情報・機密情報録画には個人情報や機密情報が含まれる場合があります。共有範囲を適切に設定してください
ストレージ容量長時間会議の録画はファイルサイズが大きくなります。OneDriveの空き容量を確認しておきましょう
外部ゲスト会議に外部ゲストが参加している場合、録画の扱いについて特に慎重に対応しましょう
保存期限管理者の設定によって録画に保存期限が設定される場合があります。重要な録画は早めにダウンロードしておきましょう

 

スポンサーリンク

11. よくある質問(FAQ)

Teams録画に関して、よく寄せられる質問とその答えをまとめました。

Q1. 録画ボタンが見つかりません。どこにありますか?

A. 会議コントロールバー(画面中央下部または上部のツールバー)の「…(その他のオプション)」をクリックし、「レコーディングと文字起こし」を選択すると録画ボタンが表示されます。「…」が見当たらない場合は、会議画面をマウスで動かすと表示されることがあります。

Q2. 録画ボタンがグレーアウトして押せません。

A. 以下の原因が考えられます。①有料ライセンスに加入していない、②社内の管理者が録画機能を無効にしている、③録画権限(発表者以上)を持っていない。管理者に確認してみましょう。

Q3. 主催者以外のメンバーでも録画できますか?

A. 主催者から「発表者」または「共同開催者」の権限を付与してもらうことで、録画が可能になります。デフォルトでは一般参加者は録画できません。

Q4. 録画データはどのくらいのファイルサイズになりますか?

A. 会議の長さや参加人数によって異なりますが、目安として1時間の会議で約400MB〜1GB程度のファイルサイズになることが多いです。

Q5. 録画を見ることができるのは誰ですか?

A. 保存場所(OneDriveまたはSharePoint)のアクセス権限を持つ人が視聴できます。デフォルトでは、会議の主催者・録画開始者・会議招待者が閲覧できます。共有リンクを送ることで追加のメンバーにも共有できます。

Q6. 文字起こしは日本語に対応していますか?

A. はい、対応しています。ただし、文字起こし開始時に言語を「日本語(日本)」に設定する必要があります。デフォルトは英語になっていることが多いので、設定を忘れずに確認しましょう。

Q7. 録画が保存されていないのですが…

A. 以下を確認してください。①OneDriveの容量が不足していなかったか、②ネットワーク接続が安定していたか、③会議チャットに録画リンクが投稿されていないか。会議チャットに自動投稿される録画リンクを確認するのが一番早い方法です。

Q8. 自動録画(会議開始と同時に録画)はできますか?

A. はい、可能です。会議のスケジュール設定で「自動的にレコーディングを開始する」オプションを有効にすることで、会議開始と同時に自動で録画が始まります。


 

スポンサーリンク

まとめ:Teams録画を使いこなして会議の生産性を上げよう!

この記事では、Teams会議の録画(レコーディング)に関するすべての基礎知識と実践的な使い方を解説しました。最後に要点を整理します。

ポイント内容
録画機能の利用条件Microsoft 365 Business Basic以上の有料ライセンスが必要(無料版は不可)
録画の開始方法「…」→「レコーディングと文字起こし」→「レコーディングを開始」
主催者以外の録画「発表者」または「共同開催者」権限を付与してもらう必要がある
録画の保存先通常会議は主催者のOneDrive、チャネル会議はSharePointに保存
文字起こし機能会議中の発言を自動でテキスト化。議事録作成を大幅に効率化できる
注意事項録画前に参加者の同意取得を忘れずに。共有範囲の設定にも注意

Teams録画・文字起こし機能を上手に活用することで、会議の内容を正確に記録し、議事録作成の手間を大幅に削減できます。また、欠席者や外部メンバーとの情報共有もスムーズになり、チーム全体の生産性向上につながります。

まずは次の会議から録画を試してみてはいかがでしょうか?「録画の仕方がわからなかった」という方も、この記事を参考にすればすぐに使いこなせるはずです。疑問点があれば、Microsoft公式サポートページもあわせてご活用ください。

Teams録画をフル活用して、会議の生産性をさらに高めていきましょう!

 

以下のリンクでTeamsの便利機能について解説しています。もしよろしければ御覧ください。
Teamsの便利機能まとめ2026|使い方・アプリ連携を徹底解説

以下のリンクでMicrosoft 365 Copilotの活用事例と便利な使い方についてまとめた記事を書いています。
Microsoft 365 Copilotで何ができる?活用事例と便利な使い方完全ガイド

以下のリンクでMicrosoft To Doについてまとめた記事を書いています。もしよろしければ御覧ください。
Microsoft To Do完全ガイド:使い方から活用術まで徹底解説

以下のリンクでTeams引用機能についてまとめた記事を書いています。
Teams引用機能完全ガイド|返信やり方からショートカットまで徹底解説